乳幼児保育での過ごし方

あおのほしでの過ごし方をご紹介します。

登所

8:00より順次登所。登所した子から検温します。

過ごし方

季節の変化を肌で感じられるよう、散歩や外気浴、日光浴をします。また、砂や水、小麦粉粘土など自然素材の面白さを感じられる遊びで五感の発達を促します。遊戯室では、手や身体をしっかり使って遊びます。

午後寝

眠たくなってしまった場合は、午後からの活動に差し障らないように、必要に応じて適切な睡眠か休息の時間をとります。

お昼ごはん(お弁当)

食べることは「意欲」を育てるので、手づかみで食べることも応援します。必要に応じて補助をします。ごはんの後は、沐浴や着替えをしてさっぱりします。

お昼寝

静かでやすらぐ環境の中で、ぐっすり眠ってしっかり休息します。また、適時午睡中の呼吸チェックもします。

おやつ

みんなが起きたらおやつを食べます。おイモやイリコなど素朴で安全なものを、しっかり噛んで食べます。

降所

順次お迎えにて降所(17:00まで)

一日の様子を連絡帳や口頭で保護者様にお伝えします。

私たちが目指す「あったかホッ育」とは。

ホッと安らぎ、笑顔がこぼれる、あたたかい保育を。

一人ひとりに しっかりと愛情を注ぎ 保育の基本を丁寧に。

☆一人ひとりの個性を大切に

生活リズムを大事にしながら、一人ひとりの「もっと、これがしたい!」を尊重していきます。あふれる遊びの中でのびのびと活動し、豊かな人間性を育みます。

☆あたたかい環境を

「見て~見て~」は、子どもをとって大切な欲求。一人ひとりに目が行き届く環境のなかで、経験豊富で愛情豊かな保育士が、子ども達が安心して自己表現できるようにサポートしていきます。

☆家庭との一体的な保育を

家庭と緊密に連携し、相互が子どものために協力し合う関係を目指していきます。

 

ご利用を希望される方は ご利用の流れ をご覧下さい

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